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::: ELECTRASY / IN HERE WE FAIL  |
めっちゃ良いじゃーないですか?!
アルバムを聞き始め、ん〜、最近流行のミクスチャロックか?っと思いつつ、
あら。あら。
やっぱりUKロックじゃん!、んん〜まてよ、モダンロックじゃん?んん。 そー、ロックの良いとこ取りを見事に見せたバンドですね。 USロックの良い所で、予測可能な、分かりやすいメロディと、ノリ。
少なからず、USロックの影響をこのバンドは受けている気がします。
(特にギターのディストーション)
UKロックといえば、一回聞いて、2回聞いて、おおお良いねーっとジワジワとくる
ロック感。この2つの美味しい所取りのバンド、ほんとビックリです。
UKロックファンはもちろんのこと、USモダンロックファンも納得のアルバムだと
思います。 |
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::: THE MABLES / OVERGROUND  |
まず、このジャケ、スキャナーでちゃんと読み込めましぇーーん。
ビックリまんチョコのシールみたいに光沢のある素材なので、ちょいと画像が汚く
なってしまいました。(ご勘弁を^_^;)
(あっ初回限定って書いてある、ミラージャケ仕様って)
で、で、以前から、この青いジャケがひじょーーにきにっなっておりましたが、
やっとゲット。
「UKのロックシーンを締めくくるのは彼らしかいない」なんて売りも、
もっぱら嘘じゃないね。 楽曲の良さと、メロディセンスは、抜群に良いです。 全曲メローなアルバムは、他のアーティストには、ないですね〜って感じです。 「MILES」や、「THE
MERRYMAKERS」など、メローなロック好きは、 彼らの美しく素晴らしいメロディを是非聞いてみて下さい。 |
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::: AIMEE MANN / ULTIMATE COLLECTION  |
「AIMEE
MANN」の意思に反して発売された、このベストアルバム
「買わないで〜」ってお怒りのご様子。
だから、日本盤は出ないと思います。
なおさら、そんな事言われても〜っで買いました。^_^;
内容は、良いに決まってますよ。
アコースティック系サウンドで、こんなに安心して聞けるアーティストはいない
って感じです。絶対寝れるサウンドNo1.?
寝起きに聞きたい、癒しのサウンドを是非聞いてほしいです。 |
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::: ULTIMATE FAKEBOOK / THIS WILL BE LAUGHING WEEK  |
なんだか、オフィシャルサイトや、ブックレットの中を見ると、おふざけの3人組み。 ちょっと、笑えますね〜。 このバンド、かなり、多くのツアーをこなしているみたいですね。
そして、この2ndアルバムでは、その実力が、完璧に表現出来ているか?は、
ちょっと疑問ですが、せーので録音!そんな勢い、でも、その安っぽさが、
良い味を出してます。
アルバムを聞きこめば、徐々にシンプルな伴奏体系が、心地よくなり、
知らぬ間に口ずさんでいる自分がいます。
アルバムを1聴き、まず、浮かんだ映像は、そースピード感とポップなロック度
といい、スノーボードの映像にバッチリなんでは?っと思いました。
いわゆるパンク系?良い意味で、チープな、脳天気さは、好感が持てますよ。 |
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::: AMERICAN HI-FI / AMERICAN HI-FI  |
なぜ?このジャケットは、カセットテープなんでしょうか? しかも、紙ジャケ、っと思いつつ、視聴をしたら、どーでしょう!このヘヴィながら ポップロックなアルバムは。 かなり良い事は30秒で納得。 伴奏は荒削りながらも、将来有望なバンドでる事は確かですね。(^.^) このバンド、このアルバムは、よく聞くと、基本はポップロック、「SR-71」、「MARVELOUS3」
などと近い楽曲なんですが、プロデューサの「ボブ・ロック」は、これまた他の
アーティストとは違う?違いを見せるべく、ヘヴィロックなアルバムに仕上げて
います。(やっぱり凄いぞ、ボブ・ロック) スピード感のあるアルバムは、ヘヴィロックファンや、ポップロックファンは、 納得のアルバムではないでしょうかね。 |
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